インフラエンジニア
ユー・エス・エスのサービスを動かすサーバー・ネットワーク・クラウド環境の設計・構築・運用を担います。システムの安定稼働を守りながら、事業の成長を技術面から支えるポジションです。
目次
ユー・エス・エスのインフラエンジニアとは
AWSをはじめとするクラウド環境の設計・構築から、既存インフラの改善・最適化まで担います。新しいサービスをリリースする際のインフラ設計から参画し、プロジェクト全体に技術面で貢献します。自社サービスを持つユー・エス・エスならではの、インフラとビジネスが近い距離感が特徴です。
仕事の魅力
年間308万台の取引(2026年7月時点)を支える大規模なインフラの設計・運用に携われます。新サービスの立ち上げからインフラ改善まで幅広く経験できるため、クラウド技術のスキルを実践の場で磨くことができるのも魅力です。プロジェクトマネージャーや運用チームと連携しながら、システム全体を俯瞰した仕事ができます。
どんな人が向いている?
「今のインフラをどう改善できるか」「インフラの安定稼働をどう実現するか」を大切に考えられる方に向いています。安定稼働を守ることへの責任感と、新しい技術へのアンテナを両立できる方を歓迎します。
身につくスキル
- AWSなどクラウド環境の設計・構築・運用スキル
- ネットワーク設計・セキュリティ管理の実践経験
- 新サービス立ち上げ時のインフラアーキテクチャ設計力
- プロジェクトチームとの連携経験
- Udemy businessの利用による希望スキル習得
求めるマインド
障害が起きてから対処するのではなく、未然に防ぐ視点を持って動ける方を求めています。現状維持ではなく、「今よりもっとよくできないか」を考え続ける向上心と、チームで連携しながらインフラの品質を高めていく協調性を大切にしています。